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◆面接で緊張したら?

面接に関する悩みの中でも多いのは「緊張して困る」というものですが、「緊張」すること自体は、すべてが悪いものという訳でもありません。

緊張には「良い緊張」と「悪い緊張」があり、良いパフォーマンスのためには、「良い緊張」「適度な緊張」を保つことは、むしろ必要なことといえます。
問題なのは、一般的に緊張は自由にコントロールできない(しにくい)ものなので、一旦緊張が始まると、ますます緊張が高まり、悪循環に陥ってしまうことではないでしょうか。

自分なりのリラックス法を見つけるのが良いのですが、たとえば面接で自分が緊張していると感じたら、「緊張しています」などと先に言ってしまうのもいいかも知れません。
そう話すことで、面接担当者にも「素直で正直、信頼できる人物」と評価されることも多くあります。

もちろん資格やスキルなども大切ですが、面接というリアルな場面で企業が知りたいのは、あなたが「追い込まれた時」「緊張した時」に、どのような対応をする人なのか?を含めたあなたの「性格」や「人柄」です。
面接で自分で緊張していることがわかっても、面接官に「プラスの印象」を与えていると肯定的にとらえていいのです。

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