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◆教えて!学歴・職歴欄

履歴書の学歴・職歴欄は、「今まで何をしてきたのか」という事実がきちんと書かれていることが重要です。
たとえば短期間で離職してしまった場合でも、採用担当者の印象にかかわらず、正直に「事実」を書きましょう。
事実でないことを書くと、履歴詐称で内定取り消しや入社後の解雇の正当な理由になります。離職理由や今後の意気込みなどで前向きなアピールをし、補うようにすれば、書類を受け取った側の印象は変わってくるのではないでしょうか。

学歴欄(通信制の高校・大学を卒業した場合)
通信制の高校や大学を卒業した場合は、学歴欄に記入しましょう。また、ダブルスクールであった場合も順に記入します。基本的に履歴は時系列で記入しましょう。
たとえば...
平成○年○月 ○○大学○○学部○○学科通信課程 入学
平成○年○月 ○○大学○○学部○○学科通信課程 卒業
と書くと良いでしょう。

職歴欄(職業訓練を受けていた場合)
公共職業訓練や基金訓練(これらは10月1日から制度が変わりました)、委託訓練等の職業訓練を受けていた場合は、職歴欄に記入し、アピールできます。
たとえば...
平成○年○月 厚生労働省基金訓練 ○○養成科 入校
平成○年○月 厚生労働省基金訓練 ○○養成科 修了
と書くとわかりやすいと思います。また、職務経歴書にも具体的にどのようなスキルを培ったかを書き、補足すると良いでしょう。

職歴欄(派遣会社に登録していた場合)
公共職業訓練や基金訓練(これらは10月1日から制度が変わりました)、委託訓練等の職業訓練を受けていた場合は、職歴欄に記入し、アピールできます。
たとえば...
平成○年○月 厚生労働省基金訓練 ○○養成科 入校
平成○年○月 厚生労働省基金訓練 ○○養成科 修了
と書くとわかりやすいと思います。また、職務経歴書にも具体的にどのようなスキルを培ったかを書き、補足すると良いでしょう。

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